旦那さんのひとりごと

 

宝塚のミュージカル「風と共に去りぬ」を見に行きました。

梅田芸術劇場に、「風と共に去りぬ」というミュージカルを見に行ってきました。
昨年宝塚大劇場で「ベルサイユのばら」という月組の公演を見たのですが、その時に
主役の男装の麗人オスカルを演じていた龍真咲さんを見て、その美しさと凛々しさと
歌の上手さにすっかり大ファンになってしまったんです。
その龍さんが今度は「風と共に去りぬ」のヒロイン、スカーレット・オハラを演じる
ということで、わたしはとても楽しみにしていました。
舞台で見た龍さんのスカーレットは、天真爛漫で自由奔放で茶目っ気があって本当に素敵で、
おてんばで気が強く美しい南部の令嬢にしか見えませんでした。
バトラーを演じる専科のベテラン轟さんとの息もピッタリで、お似合いの二人に
思わず見とれてしまいました。
スカーレットは気が強くしっかり者で時には人の心を傷つけるような言動もとって
しまいますが、本当は周囲の人に対する愛情に溢れていて自己犠牲の心も持っているんです
よね。
嘘や偽りが一切ない率直さで誤解もされるけれど、たくさんの人に愛される可愛い女性でも
あります。そんなスカーレットの魅力が、龍さんを見ているととてもよくわかりました。
何回も見たい素敵なミュージカルなので、チケットを買い足してまた行くつもりです。

DVDの発売も、今から楽しみで仕方がありません。


ゴミを捨てるのが難しくなった

昔は単にゴミとしてまとめて捨てれば済んでいましたが、最近はそう簡単にはいきません。
粗大ゴミは有料になりきちんと料金を払い連絡しないと捨てられませんし、
どこでも分別収集が当たり前になって来ましたからゴミをそれぞれに分類して指定の日に出さなければならなくなりました。
ゴミを単に燃やして処分等という無駄な使い方をせず、資源として利用するためには
仕方ないことではありますが、それでも面倒なことには変わりありません。
分類に迷う事もしばしばあります。自治体からのチラシ等でだいたいは判りますが、
何に分類されるのかハッキリしない物も結構あります。
また分類がわかった所で今度はそれぞれを収集日まで別々に保管せねばなりません。
ゴミは毎日出ても収集日は週に1度という種類もありますから、
常時何種類かのゴミを別々に持つことになります。場所もとりますし。
それにゴミの収集は自治体によってどのような分類で行っているかが違いますから、
慣れない所へ行くとゴミ捨てに悩んでしまいます。実際、帰省した時にはゴミ捨てに迷ったりしています。
面倒であまりきちんと区分せずに捨ててしまう人もいるようですが、それはやはり避けたいです。
面倒ですが、ゴミを有効に使ってもらうためには必要な事だと思っていますから。

 


レストランにも水サーバーがほしい

 

レストランのお水って何だか違和感を感じたりしませんか。

 

それは、普段水サーバーを飲んでいるからなのだと最近、気付きました。

 

他のところでだされたお水を飲んでみて、初めて水サーバーが美味しかったんだと思い、感じました。

 

私が飲んでるのはこのサイトで紹介されている、クリティアって水です。

 

レモンが入っている水だと、サッパリした感じがして、おいしく感じるのですが、普通に氷と水だけのピッチャーだとあまり飲みたい気にならないんです。
たまにお店でも水サーバーを使用している所があって、そういう所は飲めば直ぐ分かります。
それ位、お水に違和感を感じるようになったというか、舌が肥えているんだなと思うようになりました。
普段は、ウォーターサーバーを飲んでいるので、それが当たり前になっていたんですね。

 

ご飯を炊く時もミルクを作る時も使用していたので、味が分からなかったのかもしれません。
ウォーターサーバーの水が私にとっての飲む水になっていたので、仕様がないのかもしれません。

 

水サーバーありがたみをレストランに行く度に感じるようになりました。

思ったよりも査定が良かったので

乗っていた車を売って新しく新車を買いたくて色々な所に査定に行きました。しかしだいたいが同じ様な値段で後は印象が良かった所にしようと思っていました。そしてだいたい近くで査定をしてもらっていたので、一度だけ友達が査定をしてもらって、そこで売ったとこに行ってみようと思っていました。まあこれだけ沢山の所で査定をしてもらったんだからとたいして期待はしていませんでした。そして持っていくと何と今までで一番査定の値段が良かったんです。もうここにしようとすぐに決めました。

 

すった後がありましたがそれをきずかなかったわけではないし、なんで高く査定金額がついたのかはわかりませんが、売りたいと考えている私にはとっても嬉しい結果でした。あと私が思ったのは感じがとっても良かった事です。お店によっては仕方ないのかもしれませんが、この値段で買うのはうちくらいしかありませんよ。とはっきり言う所。やっぱり自分が乗ってきた車はどんだけ古くなっても傷があっても愛着がある物です。それをこんな車って言われたら誰だって良い気はしません。

 

でも結構こういう感じの人っているんです。私は絶対に売りません。だって同じ売るならお金も大事だけど嫌な気持ちで車を引き渡すのは何だか感じが嫌だし、お金ではない所も沢山ありますから。私が売ったのはかなり前ですが、よんくブームがあった時で査定が高くついたのかも知れません。

 

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そして査定が思いもかけずに高くついたので、購入してつけたいと思っていた物を今までの査定では諦めていた物を取り付ける事ができました。確かに全てローンにしてしまえばたいした回数の変動はありませんが、その物だけの値段を見るとやはり高価な物なので当事は本当に嬉しかったです。車の用品って高い物が多いしこだわってしまうととことんこだわりたくなるから、どうしても値段がかかってしまいます。思った以上に査定が高く出たのはこの時が初めてでした。ガリバーさんには感謝しています。

 

早い人だと、大学生の時にはもう車を持つ人もいて、ある意味一人一台が当たり前の時代になってきました。でも持っているだけでガソリン代にメンテナンス費用、それからなんといっても自動車税と言うものがかかってくるわけですよね。大学生にとっては非常に大きな負担になりうるものですし、それを避けるために、車を持たないと言う人もいたりします。

 

では、車を持っていてもあまり使う機会がなかったり、費用だけがかさんでいくような場合にはどうすればいいでしょこういった場合には、売ってしまうのが早いかもしれません。車売りたい人の多くは、いまある車が不必要になったから、何らかの資金を確保するためというのが理由となっています。

 

では車売りたい人はどこに車を持っていけばいいのでしょうか。基本的には買い取ってくれる会社が広告を出していたりします。聞いた事のある買い取り専門の業者に直接持っていくなどの方法が挙げられます。こういったところへと持っていく時に、運搬費のかかる方法もありますが、なるべくそういったものが必要ないようなところがいいかもしれません。